体重が過去最高記録更新間近、福尾です。
コロナ禍の中行ったダイエットは成功でしたが、見事にリバウンドをはたしました。
夏までに皆さん一緒にダイエット頑張りましょう。
夏を迎える前に、じめじめな梅雨がきますね。
気分的にもパッとしない時期です。
当社は沢山の管理委託を頂いており、テナント様の賃料未払い対応、
目的外使用の是正、近隣トラブルの解決など様々な問題を解決させて頂きながら、
家主様やテナント様により心地よい賃貸契約を続けて頂くことを心掛けております。
その中でも物件の老朽化に伴う、雨漏り解決というのが難問で、
雨の多い梅雨や台風の季節など、管理部が例年走り回っております。
あきらかに雨が侵入している箇所が判明した場合は処理しやすいのですが、
水の侵入経路がわからないという場合も多々あります。
対応としては全体の防水塗装や、屋根のカバー工法等がありますが、
高額となる為 侵入の場所を特定しその箇所のみの補修が安価となりますので、
結局何度も繰り返し訪問し特定箇所をみつける作業を行っています。
テナント様、家主様双方にご理解とご納得いただける管理業務というところを目指し、日々精進しております。
ご高齢になられ、不動産管理から退きたい家主様や、
相続により不動産を所有されることになったが管理方法がわからない等のお悩みがあれば、
一度当社に連絡いただければ幸いです。
今回のおすすめ物件!!
こんにちは!弊社では営業職での求人募集を行っています!
増員のための募集となり、今回は特に注目です。
弊社の営業は、事業用不動産に特化しており、倉庫・工場・事務所の仲介が中心です。
「不動産業界って難しそう…」と不安に感じるかもしれませんが、ご安心ください(。-`ω-)!
弊社の営業部には、新卒や不動産業界未経験から転職してきたメンバーも多数在籍しています。
皆さん自身の担当エリアで活躍し、成長しています✨
ですので、経験や知識よりも、「お客様目線で考え行動できる方」が求められています。
*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*.。.*.。.*゚*.。.*゚
\\弊社営業部の特徴をご紹介します//
全員が宅地建物取引士の資格を保有しており、
入社時に宅建士の資格が無くても、入社後に取得を目指せます。
毎年10月に試験があります!
業務に関しては先輩が丁寧に教えますので、実務経験がなくても問題ありません♪
経験や資格は入社後に身につけられます。
困ったことがあっても気軽に質問できる環境が整っていますので、
安心してチャレンジしてください🔥
新卒からの入社や転職も歓迎していますので、興味のある方はぜひご応募ください!
゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*.。.*.。.*゚*.。.*゚
弊社事務所はすごく駅近!!通勤も便利ですよ♪
▼本社ビル
゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*.。.*.。.*゚*.。.*゚
▼詳細は採用ページをチェックください(*´ω`*)
ご応募お待ちしております!
こんにちは。今日で今年度も終了。明日から新社会人の方大変ですが頑張って下さい。
私が社会人になった頃から既に24年たちます。時が流れるのは早いものです。
年齢に負けないように日々鍛えていきたいと思います。福尾です。
早速ですが、当社がサブリースさせていただいた物件のご紹介です。
大阪市内で平家建て物件(2階事務所あり)ですのでなかなかの希少物件です。
高速道路のアクセスも便利です。
商品保管や配送倉庫におすすめです。
ご検討頂ければ幸いです。
▼詳細は下記にて(写真をクリックで詳細ページが開きます)
こんにちは、春が近づき暖かくなるのは良いですが
本格的な花粉症の季節、鼻水がとまりません、福尾です。
当社は今年で創業43年を迎え、44年年目突入となります。
建築、事業用不動産の仲介や管理を行ってきましたが、サブリース事業にも力をいれていっています。
サブリースを行っている不動産業者の中で多くみられるのは、
テナント入居時のみ家主様に賃料のお支払いをするという形で、
家主様には入居者が退去すると賃料が入ってこないというデメリットがある契約方式となっています。
当社は、できるだけそのようなデメリットを解消すべく、
テナントの入居・退去に関わらず、一定期間賃料を保証することをサブリース契約に盛り込むこととしています。
(物件により対応できない場合があります。)
・・・などの解消にサブリースを検討するのもおススメです。
一度、三基建設のサブリースに興味があればお問い合わせ頂ければ幸いです。
▼詳細は下記にて
https://www.sankikensetsu.co.jp/pdf/sublisu_panflet.pdf
最近、京都府で物件撮影に行ったのですが、うれしい出会いがありました。
ある貸土地の物件撮影に行ったのですが、周辺は田んぼが多いのどかなところでした。普通に写真と撮っていると目の前の桜の木にウグイスが留まりました。そのまま「ホーホケキョ!」と鳴いてビックリしました。想像するよりもはるかにデカい声量で、周辺にいたスズメやヒヨドリの鳴き声が完全にかき消されるレベルでした。あんなに小さな体でどこからそんなパワーが・・・と感心するとともに感動しました。
そんな京都での思い出ですが、現在、京都市南区で約280坪の売土地情報がございます!おそらく市場でも確認できる物件かと思いますが、一度弊社にお声がけください。何らかお力添えできるかと思います(意味深)お気軽に松川までご連絡ください!
簡単な条例・基準をPDFファイルから呼び込んで、算出式を理解して回答してくれます。
今回は大阪府の緑化の基準(.pdf)を参照させて、実際の敷地面積、建築面積、床面積、建蔽率を与えると計算式と結論を出すことで利用。
あえて条例基準の表記でない土地面積、建ぺい率、建物面積と表記を少し変更してプロンプトを作成してみました。
具体的な利用方法: 今回は、ChatGPT有料版(ChatGPT Plus USD $20/月)でLink Reader (web上のPDF情報を抽出するツール)というプラグインを利用しました。
・・・まともな回答が返ってきました。
筋トレの成果がなかなかでてきません。福尾です。
先日、MBSラジオ 「ありがとう浜村淳です」に出演致しました。
通常3分程度の出演でしたが、浜村淳さんの配慮により大幅に時間を広げて頂き
8分程度の掛け合いにより当社、三基建設の会社の内容を紹介頂きました。
出演し、すぐに1件のお問い合わせ電話を、翌日にもご相談のお電話を頂きました。
その後、現在取引のある家主様より2件の電話、取引業者様からも2件の電話を頂きました。
ラジオ出演をさせて頂いて、5年以上たちますが、
これだけの反響を頂くことはなかったので
「ありがとう浜村淳です」を聞いている人がやはり多いのだなと感じました。
浜村淳さんは今年で88歳ですが、まだまだ現役で頑張っておられました。
今年で46歳になる私、初老で老眼、近眼両方に悩まされていますが、
まだまだ働き盛り、気合を入れなおし頑張らないといけないと感じております。
●番組ホームページ|ありがとう浜村淳です | MBSラジオ AM1179 FM90.6
大阪狭山市鉄筋コンクリート賃貸マンションのご紹介【当社貸主】
htmlにクラス名を付けて
cssに下記コードを入力します。
.sp { background-image: linear-gradient(-45deg,#e6e6e6 25%,#fff 25%,#fff 50%,#e6e6e6 50%,#e6e6e6 75%,#fff 75%,#fff); background-size: 30px 30px; background-attachment: fixed; padding-bottom: 50px; }
そうすることで背景を斜線にできます。
お世話になっております。三基建設の松川です。
最近妻と「電子化」について話題になりました。なんでも妻が勤務する会社では全く電子化が進まず、電子化完了の期日が伸びに伸びて困っていることでした。三基ではどうしているのか~といった話の流れで「ファイルのネーミングのルールを決めて~ネーミングのエグゼを作ってもらって~ファイルをそこにドラッグ&ドロップしたら関係者に自社開発のチャットに通知されて~ほんで各端末から閲覧できるねん」と、説明したところ「何それ!凄すぎる!」と感心されました(ちゃんと「僕の手柄全くないよ」と補足しました。)。他にも「自社開発アプリがある」「3D計測で現地に行かなくても内覧や採寸ができる」と言ったことも話すと感心しきりでした。
三基建設が電子化に取り組んできてから約2年ほど経っておりますが、弊社代表、役員、SE、内勤社員との間の喧々諤々の議論のもと実現できていることなので、非常に有難いなと思いました。他にも、セキュリティーを勘案したうえで個人端末から給与明細なども閲覧できるので、あらゆる面で便利だなと思います。
AIの活用も視野に入っているそうですが、営業としてはより人との関わりが重要になってくるという認識を持ちながら土地探しなどの営業活動を頑張っていきます。
昨年2023年5月26日に「宅地造成及び特定盛土等規制法」(通称:盛土規制法)が施行されました。
内容は各自治体のHPに必ず記載がありますので詳細は省きますが、これまで宅地造成工事規制区域として指定されていた区域よりも、かなり広範囲で新たに規制区域として指定されております。大阪府においては、すでに吹田市と堺市以外の市町村で全域区域指定されており、吹田市と堺市においても本年7月に指定される予定です。盛土規制法の改正前は、指定された区域内の宅地造成工事のみを対象とした許可申請の義務でしたが、2021年7月3日に発生した熱海市の土石流災害が契機となり、2022年3月1日に日本政府は法律の制定し、盛土規制法は宅地造成のみならず土石(建設残土など)の一時的な保管も対象となる法令となりました。
個人的には災害に至る経緯や現状の危険な状況が、迅速な対応となったのかと思います。また、発生した原因やその後の行政の対応などを知ると、ますます不動産仲介としての遵法精神や説明責任が問われるな、改めて感じました。法的に問題がないから問題がない、といったところからもっと踏み込んだリスクの説明も必要でしょうし、逆に不必要な対策が求められるなどの開発事業者側が不当な不利益を被る事態も避けないといけないなとも思いました。
容易に想像しうるシチュエーションとしては、市街化調整区域で残土置き場をお探しのお客様は想定しておかねばならないなと考えてます。その際、盛土規制法のことは詳細に説明する必要があるので、条文を読むことだけでなく、関連するニュースをチェックしたり役所調査時に実例をヒアリングして、丁寧に説明できるようになりたいと思います。