最近、気になるニュースがあって大変心配しております。それは鳥インフルエンザです。
今年、鳥インフルエンザはほぼ日本全土と言っていい範囲で全国各地で発生しており、養鶏場では対応に追われているニュースが連日報道されております。本来なら食卓に並ぶはずだった、養鶏業者の方々が手塩にかけたであろうブロイラーが処分されるのは非常に胸が痛みます。地鶏を除く日本におけるブロイラーは、飼料も雛も全て輸入ですので、円安の影響を大きく受けることも容易に想像できます。特に鶏卵はあらゆる食材に使用されており、食品の物価高に直結するので非常に心配です。
影響は養鶏場のみに留まらず、動物園や家庭で飼育されているものから生態系まで影響は甚大です。特に生態系の方は非常に深刻で、個体のほとんどが日本の出水平野で越冬する種の「ナベヅル」でも鳥インフルエンザが蔓延している可能性があり、影響が懸念されています。
この問題は個人が考えても仕方ないことなのは重々承知しておりますが、気候変動の影響であることも指摘されていますので、何らか仕事で貢献できないか色々考えております。営業においては、お客様には物価高の影響、土地価格が上昇する傾向についてはご理解いただくよう丁寧にご説明して参りたいと思います。
昨夜は悔しかったぁーー(´;ω;`)
今回のチームだったらベスト8までイケると思っただけに
PKで敗戦となってしまうなんて・・・
でも、「ドーハの悲劇」を「ドーハの歓喜」に塗り替えてくれて、
4年後のW杯にも期待させてくれるような試合内容でしたし、
本当に森保監督や代表選手の皆さん、裏でサポートされていたチームの方々ありがとうございました。
最高に盛り上がりました👏👏👏
ニッポンのみんな、お疲れさまでした!!!
W杯盛り上がってますね!
今朝は頑張って起きてリアルタイムで応援した甲斐がありました!
2点目の諦めないプレーが繋がってよかった
ドイツとスペインに勝てるなんて本当に凄すぎる!!
祝!決勝トーナメント進出(*゚▽゚)_∠※☆
トーナメントの1戦目も勝って、歴史に名を残すメンバーとなってほしいです(≧∇≦)
日本がまだまだ勝ち上がれるように応援します୧(⑉•̀ㅁ•́⑉)૭
(o`・ω・´)o{ガンバレ!ニッポン!!
こんにちは奥山です。
前回に引き続きインボイスについてですが、今回は課税事業者となり適格事業者登録をする場合についてお話していきたいと思います。
「課税事業者になる」
免税事業者のオーナー様でも、消費税の課税事業者になることを選択して2023年3月31日までの間に適格請求書発行事業者の登録申請をすれば、インボイス制度が始まる2023年10月1日から課税事業者になってインボイスを発行できます。
ただし、免税事業者が課税事業者になる場合、①「納税義務の発生」②「経理の手間の増加」という二つを念頭に置いておく必要があります。
消費税の納税義務が発生することによるよって手取り額は当然減少してしまいます。
ただし、受け取った消費税の全額を納税するわけではありません。
納税する消費税は、受け取った消費税から課税諸経費の消費税を引いた額を納めることになるからです。
また不動産賃貸業の場合、実際の経費割合によっては、簡易課税制度を利用したほうが納税額を抑えられるケースがございます。
消費税の課税事業者になれば、消費税計算など経理の手間が増えることはもちろん、
課税事業者は、所得税の確定申告とは別に、消費税の確定申告も必要となってきます。
こうして課税事業者となり適格事業者登録を済ませた後、インボイス制度が始まると、
既存の契約書に適格請求書登録番号や賃料に係る消費税率及び消費税額情報は記載されていない場合、契約ごとに別途、これらの情報を記載した覚書や通知書を発行して提示する必要があります。
以上を参考に、税理士に相談やシミュレーションしてみて、インボイス対策をご検討してみてはいかがでしょうか?
こんにちは奥山です。
事業用の倉庫や店舗を賃貸している免税事業者のオーナー様
テナント様が課税事業者であれば、インボイス対策のご検討が必要です。
ここでは、オーナー様が検討できる2つの対策
「賃料減額を検討する」
「課税事業者になる」
についてお話していきたいと思います。
「賃料減額を検討する」
2023年10月1日にインボイス制度が導入されると、
オーナー様が免税事業者の場合、「適格請求書(インボイス)」を発行できないので、テナント様は家賃にかかる消費税を仕入税額控除できず、消費税の負担額が増えてしまいます。
そうなるとテナント様からは消費税分を家賃から減額してほしいと交渉されることが想定されます。
ただ、賃料を減額する場合も、消費税相当額の全額を値引きする必要はないかもしれません。
それは次のように、インボイスは経過措置を経て段階的に導入されるからです。
導入後3年後、2026年9月30日まで: 80%まで仕入税額控除が可能
更に3年後、2029年9月30日まで: 50%まで仕入税額控除が可能
2029年10月1日以降:免税事業者との取引についての仕入税額控除は不可
ですので、経過期間中は、仕入税額控除ができない部分の相当額を値引きすれば、テナント様に負担がかかりません。
次回「課税事業者になる」場合に注意することをお話できればと思います。
本日は、奈良県葛城市今在家に所在する倉庫のご紹介です。
1階は約85坪、2階は約60坪の倉庫物件です。
靴下生産を行っていた倉庫になります。
ちなみに奈良県は全国の7割近くの靴下生産量を誇り本物件のお近くで特に広陵町ではトップクラスに
生産量を誇るようです!
↑1階 荷物用リフトがございます!
↑2階
更に詳細が気になる方は以下URLより物件詳細ページがご確認頂けます!
https://www.sankikensetsu.co.jp/souko/detail.php?id=1011557&x=56&y=7
他にも複数物件ございます!お問い合わせお待ちしております!倉庫工場は三基建設まで!
こんにちは!今回は就職活動を頑張っている学生さんに
ぜひ見ていただきたいおすすめページがオープンしましたので、
そのご紹介をさせていただきます!
゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*.。.*.。.*゚*.。.*゚
営業職で新卒入社した山本さんのインタビューページがオープンしました〇
▼画像クリックでページに移動します(っ・ω・)っ
▼学生さんが疑問に思っていそうな質問にたくさん答えていただきました。
山本さんは新型コロナウイルス流行が始まった頃に就職活動をされていたので、
就活自体にはもちろん、働くことや仕事選びに対しても、様々な影響があったと思います。
そんな中でも弊社の面接に来ていただき、現在営業部の一員として活躍されています☆
「自分は不動産の知識全くないし・・・」と応募に迷われている方も必見です〇
゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*.。.*.。.*゚*.。.*゚
コロナは続いていますが、弊社では対面で面接させていただいております。
※感染症対策をしっかり行っております。(換気を行う・アクリルパーテーション設置等)
気になった方は、ぜひご応募くださいませ(*´ω`*)
゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*.。.*.。.*゚*.。.*゚
最後までご覧いただき、ありがとうございました。
就職活動を頑張っている学生さんも、転職活動を頑張っているかたも、
良いご縁がありますように🍀
弊社ホームページではWEB上で他社に比べて物件写真多数、動画などが確認できる。という快適性があります。
また、物件を快適にお探し頂く為のホームページ作成を日々考え更新しております。
物件写真などだけではなく、根本的に物件を借りる、買う為に分からないこと。
物件貸す、売る為に分からないことなども日々、Q&Aコーナーで更新しています。
是非、参考にしてより良い物件をお探し下さいませ。
下記よりQ&Aページが閲覧できます。
こんにちは、山本です。
弊社はエリアで営業担当が分けられており、
私は東大阪市、城東区等などを担当しております◎
担当エリアのひとつである東大阪は今朝ドラで盛り上がっています♪
朝ドラ『舞い上がれ!』の舞台のひとつに東大阪がなっているそうです!
ちょうど出勤途中の時間帯に放送しているので私は見れていませんが・・・
物件調査などで東大阪市役所に行く機会がよくありますが、
あちこちに朝ドラのポスターやのぼりがたっているのを見かけます。
朝ドラ以外にもモノレールがやってくる計画もあるみたいです!(^^)!
門真から荒本や瓜生堂まで延伸されるだとか!
2029年開業目標とのことでますます東大阪が活性化されそうですね🌟
そんな今ほっとな東大阪市にある倉庫物件のご紹介です♪
約100坪の貸倉庫物件です◎
↑1階
↑2階
★荷物用リフト(積載量200kg)ございますので荷物の上げ下げ楽々です
★入口電動シャッター
★フォークリフト充電用電力200Vコンセント有り
詳しい物件情報は下記にてご確認ください!
https://www.sankikensetsu.co.jp/souko/detail.php?sankid=fpnAPqn7&sankpw=JeQ0jD82&id=1011553
ぜひぜひお問い合わせお待ちしております!!
こんにちは。実は、今年の7月に、三基本社の5階・6階の男子小便器を改修してました。半年もたっているのに、今更なぜブログに書いたかと言いますと、ブログのネタとしていつか書こうと思い、取っていたんですが、今日まで忘れてしまっていたんですよねぇ(苦笑)。
そんな訳で、今回はトイレ改修の話。ではさっそく、写真をドーンッ!!と、
これは、改修後の写真です。便器を替えるついでに、後ろのタイルもウッド調のものに変えてみました。以前の物より尿が外に跳ねるのが、軽減されるよう、サイズを大きくしてみました。工事期間は、既存撤去に1日、タイル貼り付けに2日、新品取り付けに1日の計4日かかりました。まぁ、大分工期に余裕見て、業者には施工させましたので、詰めてやれば、2・3日でできたかなぁという感じでした。
因みに、工事前の写真と工事中の写真はこんな感じ。
写真を見てもらえば分かる通り、元々のトイレは人感センサーと便器が別々だったのですが、新しいものは、便器と一体型になっています。トイレを改修するという話が出たときは、既存のセンサーを活用しようと考えていたのですが、設備屋に聞くと、今の主流が一体型で、別々の物は、あまりないとのこと。あるにはあるけど、このセンサーに使われる部材があと数年で廃番になるとのことで、メンテナンスができなくなるという話でした。そんな訳で、これを機に一体型のものに変えたという経緯があります。あと、素人でもメンテナンスが楽、というのもこのトイレを選んだ理由だったりします。
はい、という訳で、トイレを交換したという話でした。
最後に、これから小便器を取り替えようと考えている方の為に、参考として、このトイレの商品名だけ書いておきます。では、また次回。
トイレ商品名:リクシル「U-A31AP/BW1」