こんにちは、薄着の季節になると右腕のホクロの多さに毎年驚く柳原です。
タイトルですが、ネモフィラの花言葉は「可憐」「どこでも成功」「あなたを許す」だそうです。
なんで急にネモフィラの話をしだしたかって…?
そうです、行ってきました、長居植物園(^-^)vイエイ!
GW明けに久保さんと話していると、久保さんも行かれていたそうでびっくりでした😲
満開のネモフィラ!とっても綺麗でした~
ネモフィラの花言葉のように、寛大な心を持ったどこでも成功できる可憐な女になりたいですね。
がんばるんば・・・
こんにちは、GW終わってしまいましたね。
去年まではGWもお出かけが出来ずでしたが、今年は久しぶりに長居公園でネモフィラを見に行ったり、池田にスタンプラリーをしに五月山動物園やカップラーメンミュージアムに行ったり、千葉へ行ったりしました!
久しぶりに行ったので、懐かしい~と思いながら楽しみました!
今年は千葉へ行く用事があったので、田舎には帰れなかったのですが来年やお盆は帰省もしたいなぁと思っています。
皆さんもGW楽しめましたか?
こんにちは佐加です。
物件が相変わらず少ないですね、今私が一番探している物件が摂津、茨木、高槻、寝屋川、枚方、門真市付近で300坪以上の周辺に民家がなく、道路が6m以上ある準工業地域以上の土地です。
お探しのお客様も予算をもってお探しです。もしご紹介可能な物件ありましたら是非ともご連絡ください。
さて、本日は契約物件のご紹介です!
淀川区の工場です。1階約100坪あります!天井が高いですね~!!9mあります!!
天井クレーンもついております。設備充実ですね◎
こちら2階です。キュービクルの設置もあります。周辺民家の無い工業地域です。
道路も6m程度あり、大型車も入ってこれます。良い工場ですね!
天井クレーンは労働安全衛生法により点検が義務付けられています。
詳しく見ていきますと、3.0t以上を3.0t未満で変わります。
3.0t未満のクレーンについては、設置時に届け出と定期的な自主点検が必要となります。
3.0t以上と比べると比較的届け出も簡単になります。
3.0t以上になると、設置時に検査を受ける必要があります。落成検査というやつです。
また使用後の点検は自主点検ではなく報告制となります。また、使用を休止する際は休止届、再開する際はまた検査を受ける必要があります。
賃貸物件の現場では2.8tクレーンが良くでてきますね、クレーンに関する法定点検周りの知識は営業担当者として、内覧現場ではお客様への説明項目となりますので必要な知識です。
倉庫、工場のお探しは専門の三基建設へお任せください!
先日、管理物件にて弊社請負の屋根改修工事が完了しましたので掲載させて頂きます!
こちらの倉庫は築39年は経過しております。
その為、スレート屋根の劣化、鉄板屋根のサビがかなり進んでおります。。
カバー工法で施工。簡単に言うと既存の屋根の上に鋼板を被せる工法です。
今回の案件で大体施工面積は390㎡。
工事には足場を組んで約2週間ほどかかりました。
施工完了後がこちら↓↓↓
これで入居者さんも安心ですね(^ 0 ^)
そろそろ梅雨も近づいております。
雨降り対策は事前に行っておくことをお勧めします!!
EAAにも手を出し始めました福尾です。
プロテインを摂取するとともにEAAも摂取し始めました。
ただ筋トレがイマイチの為、太っていくばかり・・・
8月まで3ヶ月、気合を入れてトレーニングに励みます。
さて今日は、信頼頂ける営業マンとはどんな方なのかというのを考えてみました。
先日、新規でお問い合わせ頂いた家主様より、
今まで倉庫仲介管理について専任でお願いしていた会社の担当営業マンが退職した為、
当社にも声をかけて頂いたとのことでした。
家主様が話されていたのは、その営業マンとは数十年の付き合いで
その営業マンを絶対的に信頼していた為、今まですべてを任せていたので
非常に残念だということを話されておられました。
私もこの仕事をして20年以上、仲介件数はおそらく1000件は超え、
継続しておよそ100件の物件について管理を含めさまざまな相談をうけています。
もし、私が退職した時にこのように残念がって頂ける営業マンなのかといわれると、
100%の自信は持てません。
一つの目標として、
沢山の方から「福尾くんが辞めたら困る。ずっと物件の面倒をみてや~」といわれる営業マン、
それも一つの目標だなと改めて思いました。
\\今回のおススメの一冊//
宮口幸治『ケーキの切れない非行少年たち』(新潮新書刊)
犯罪が起こる要因としてこのような背景が隠されている場合もあるのか、と考えさせられる一冊です。
\\\今回の特選新着空き予定物件///
弊社では毎朝9時から5-10分程度、主に業務報告と業務改善提案をテーマとして
全員が持ち回りで朝礼を行っています。また、当番時にはブログも更新することとなっていますので毎月1回はブログ更新することとなります。
私は、お客様との会話はテーマ無くとも話せるのですが、文書作成は苦手。ブログ更新も遅れがち、そんな中、本日は今話題のChatGPTに下記のように依頼してみました。
★ブログ書き込み文章の作成、タイトルは「不動産業界で生き残るために必要なのはAIスキルではなく人間力」にします。★
Model: GPT-4
ChatGPT
タイトル: 不動産業界で生き残るために必要なのはAIスキルではなく人間力
本文:
近年、不動産業界はテクノロジーの進歩により、大きな変革を遂げています。特にAI(人工知能)技術の発展によって、多くの業務が効率化されているのです。例えば、物件検索や価格査定、契約手続きなどが劇的にスピーディーになりました。しかし、一方でAIスキルを持つことが不動産業界で生き残るための唯一の条件ではありません。今回は、不動産業界で成功するために必要な人間力についてお話ししたいと思います。
まず、コミュニケーション能力が重要です。不動産業界では、顧客とのコミュニケーションが非常に大切です。顧客のニーズを理解し、適切な物件を提案するためには、人間力が必要です。また、契約手続きやアフターサービスにおいても、顧客との信頼関係を築くことが求められます。こうした人間関係を築く力は、AI技術では容易には代替できません。
次に、問題解決能力も大切です。不動産取引には様々な問題が付き物です。物件のトラブルや契約上の問題、顧客間の対立など、さまざまな問題に対処するためには、柔軟な発想と問題解決能力が必要です。AI技術はあくまで助けとなるものであり、最終的な判断を下すのは人間です。そのため、問題解決能力は不動産業界での生き残りに欠かせません。
最後に、倫理観とプロフェッショナル精神が必要です。不動産業界では、顧客の大切な財産や人生に関わる重要な仕事を担っています。そのため、顧客の利益を最優先し、適切なアドバイスを提供するためには、高い倫理観とプロフェッショナル精神が求められます。AI技術はあくまでツールであり、その使い方を適切に判断するのは人間です。
・・・・・びっくりするような内容、教えられるようなことはありませんが、ブログ文書らしきものはできてしまいました。
これからもっと日本語対応ができるようになれば、文書作成苦手なものにはブログ更新をAIにお任せできるかも。
当社のお休みは暦通りとなりますので、
5月3日~5月7日までは、お休みとさせていただきます。
お問合せのご対応は8日より順次させていただきます。
よろしくお願いいたします。<(_ _*)>
今年のゴールデンウィークは9連休にして
数年ぶりに海外へ行かれる方も多いみたいですね~🍀
みなさま、楽しいGWをお過ごしください(≧∇≦)/
こんにちは奥山です。
今年は新型コロナウイルスの対策が緩和されて初めて迎えたゴールデンウィーク。
5/1、2に休みを取ると最大9連休とか。
各地では既にコロナ前を上回る人出でにぎわいをみせているそうですね。
そのコロナも先日、連休明けの5/8には感染症法上の位置づけを季節性インフルエンザと同じ「5類」に引き下げることが発表されました。
これに関してはメリット、デメリットがあるようですが、人出が増え、観光地ににぎわいがでるのは、社会が明るく好転していく兆しのようで、良いように感じます。
コロナ対策を心掛けながら、リフレッシュし、そしてまた頑張っていきたいと思います。
弊社三基建設はカレンダー通り、本日5/1、明日5/2は通常営業しており、連休明け5/8より再開いたします。
倉庫、工場のお探しがあれば、是非お問い合わせください。
お待ちしております。
当社会社設立は1981(昭和56)年04月22日今年で42年となります。
創業は現在の2軒隣、約6坪の貸事務所からスタートしました。
設立時はコンピューターどころかワープロもない時代。
和文タイプライターで1文字1文字、活字を拾い、
契約書3部を作成するにはカーボン紙を間に入れて作成。
1文字間違えればまた最初から打ち直したものです。
それから数年後には、ワープロ(文書作成の専用機)ができ、途中修正ができるようになり、大変便利になったことを覚えています。
1990年頃には、コンピューターが使えるようになり、紙の資料はデーターベースソフトで整理。
写真も保存できるようになりましたが、1MB=1万円でメモリー追加購入する時代。
これは、現在のスマートフォン128Gであれば12億8,000万円です。
また、インターネットが始まった頃は、写真1枚を送るのも電話回線によるダイヤルアップ接続。
「ピープルプル」と音を発しながら1MBをおくるにも何分もかかっていたように記憶しています。
物件を探すにも、白地図を見ながら現地をぐるぐる廻って何日も探していたことが、現在では、行く前にGoogleMapストリートビューで探し確認できる時代。
図面はトレーシングペーパー青焼きから現在はCADソフトによる作成、同種の建物であればコピぺである程度まで図面作成できる時代。
書類も電子化によって瞬時に検索取り出しができる時代。
現場では、去年よりドローンによる空撮・測量も始めました。
コンピューターの発達で弊社の業務も42年前とは様変わりしています。
然しながら、弊社は倉庫・工場を専門に扱う、仲介・管理・建設業者です。
パソコン・ネット等で便利になった世の中であっても、人でしかできないサービスとは何かを日々考ながら、
お客様とのかかわりを大切に、更に専門家として研鑽を積んでいかなければと思っています。